ブログ&お知らせ

2012-07-10 18:40:00

江東区森下美容室アティック 塗り分けの意味

サロンカラーの中にもアルカリカラー、微アルカリカラー、マニキュア、植物系カラー、泡タイプのカラー、など種類もたくさんあり、皆さんの髪の状態や色の希望、白髪の割合など確認して、話し合いの結果でカラー剤を塗りわけるのがいいか、同じカラー剤でいいのか決めていきます。

2012-07-06 13:25:00

江東区森下美容室 塗り分けの意味(5)サロンカラー

施術入る前には髪の状態を確認して必要であれば、ケラチン(色の定着をよくしたり)CMC(パサつきをおさえる)

を使用して、ナノスチームで髪に浸透させていきます。

カラーのお流しの後には髪の中にアルカリ剤やオキシが残らないように、除去剤を使用します。

髪に余分なものを残さないようにするのがとても大事で、そのままだと色持ちが悪くなったり、

パサつきにつながります。

2012-07-05 19:27:00

江東区森下美容室 アティック 塗りわけの意味(4)サロンカラー

サロンではまずご来店時の髪の状態を確認します。

明るさ、色の残り具合、ダメージ度、黒染めやホームカラーの履歴・・・

今の髪の状態を確認してカラー剤を選びます。

ですので、伸びてきた新しい髪には前回したカラーレシピは使えますが、既染部(一度でもカラーしてる)には

そのときの髪の状態でカラー剤をえらんで施術させて頂いてます。

色の入り方、明るくなる度合いは十人十色様々なので、美容師さんは経験や知識をフル稼働させて

お客様のカラーをさせて頂いてるんですね。

2012-07-04 22:58:00

江東区 森下 美容室 アティック 塗り分けの意味(3)サロンカラー

ではサロンカラーとは?
まずホームカラーでも明るくはできます。黒髪を。でも明るめの白髪染めやファションカラー(この言い方,古い⁈)ハニー○○○やクール○○○などの明るくして色の見本が書いてあるカラー剤は色が抜けるのがあっという間ですよね。

カラー剤に入ってる色素量の違いもあると思います。サロンでは色素の量も調整できるので色持ちも違うんだと思います。

 

2012-07-03 21:24:00

江東区森下美容室アティック 塗りわけの意味(2)ホームカラー

まず塗りわけの意味(1)をご覧下さい。

ではどうするか?ホームカラーの場合は毛先にトリートメントをつけてからそのまま泡カラーやクリームタイプを使ってください。

毛先へのカラー剤の浸透を防いでくれるので、少しはダメージを少なくできます。

あくまでも明るくしたり暗くしたりとかはしずらくなりますので、伸びてきた部分のカラーを中心にしたい時だけですよ。

だから今の髪の明るさより少し暗めの色を選ぶといいと思います。

ではサロンカラーとは?何がいいの?

次のお知らせから紹介していきますよ~

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